テニスの全豪オープン第7日は22日
メルボルンで行われ混合ダブルス1回戦で
クルム伊達公子
錦織圭(日本)組が11年全米混合準優勝の
ドゥルコ、シュワンク組(アルゼンチン)組を
6−4、6−1のストレートで下し2回戦への進出を決めた
一度も練習しないままで臨んだ急造ペアだったが
ダブルス経験が多いクルム伊達がネット際で奮闘し
錦織は浮き球の好機にスマッシュ
第1セットを奪うとクルム伊達の「ダブルスは流れが大きく左右する」との言葉どおり
第2セットは1ゲームを失っただけの快勝だった
会心のゲームで強豪ペアを倒し
「やるべきことができたと思う」とクルム伊達公子は笑顔
「必要なところで(錦織が)やってくれたので
私は立っているだけで楽だった
やりやすかった」
と年の離れた後輩を称えた
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1度も練習しないでダブルスで楽勝?かっけ〜〜〜(#⌒∇⌒#)ゞ
7Bなんて2〜3分の歌を何十回練習してることか(T_T) と自分と比べてはいけません〜
→詳しいことはスポーツ報知〜〜〜^^